以前のバージョンの MarkVision Professional をあらかじめアンインストールする必要はあるか?
MarkVision Professional 10.0 以降からアップグレードする場合は、その以前のバージョンの上に MVP 11.2.1 を直接インストールしてください。 MarkVision が、次回の実行時に既存の設定および構成を新しいバージョンに移行します。
メモ:
- 以前のリリースで特別に作られた製品など、一部のプラグインは MVP 11.2.1 ではサポートされない可能性があります。
- 以前のバージョンからアップグレードする前に、システムにインストールされているプラグインの一覧を、リリースノートに記載されている MVP 11.2.1 用プラグインの一覧と比較してください。 MarkVision Professional のホーム画面で、[すべてのタスク]リストから[ソフトウェア更新(プラグインの管理)]を選択して、MVP サーバに現在インストールされているプラグインの一覧を確認します。
- MVP 11.2.1 でサポートされないと思われるプラグインがある場合は、システムサポート担当者に問い合わせてください。