内蔵ソリューションフレームワークを設定する

対応デバイス上の内蔵ソリューションフレームワークの設定は[フレームワーク管理]タスクで行います。

  1. MarkVision Professional のホーム画面で、[すべてのタスク]メニューから[内蔵ソリューション - フレームワーク管理]を選択します。

  2. デバイスを選択します。

  3. 適切な情報を入力します。

    構成設定

    フレームワーク設定を構成します。

    ネットワークライセンス設定

    メモ: 内蔵ソリューションは、ライセンスサーバ(ライセンスサーバを実行する独立したコンピュータ)を使用してライセンス供与するか、ノードごとにライセンス供与することができます。 前者の場合は、[ネットワークライセンス]設定を使用するのが適切です。これは、[ネットワークライセンス]設定がプリンタ上で eSF フレームワークを構成して、ライセンスサーバを指定するためです。 後者の場合は、ソリューションのライセンス情報を[管理ソリューション]タスクで設定する必要があります。 ライセンスの詳細については、「ライセンスをインストールまたは更新する」を参照してください。

    デバイスの内蔵ソリューションに対してネットワークライセンスを構成します。

  4. 情報を保存する場合は[適用]を、消去する場合は[元に戻す]をクリックします。