ユーザは MarkVision Professional を利用して、さまざまなファイルを MarkVision サーバからネットワーク上の 1 つまたは複数のデバイスにダウンロードすることができます。これにより、ユニバーサル設定ファイル(UCF)などさまざま種類のファイルを、MVP が管理する任意のデバイスに簡単に配布できるようになります。 [定期設定]タスクを使用すると、指定した時間にファイルを自動的にダウンロードできます。
MarkVision Professional のホーム画面で、[すべてのタスク]リストから[汎用ファイルダウンロード]を選択します。
MarkVision サーバで使用できるファイルのリストから、ダウンロードするファイルを選択します。
別の場所から(必要に応じて)ファイルを追加するには、[読み込み]をクリックしてファイルを参照します。
[>]ボタンをクリックして、ファイルをファイルテーブルに移動します。
[保存場所]リストから、ファイルの場所を選択します。
[削除]をクリックして、選択したファイルをリストから削除します。
[リモートディレクトリ]列でディレクトリ名を指定します。
[次へ]をクリックして、デバイスを選択します。
[終了]をクリックして、選択したファイルをダウンロードします。
| メモ: [プリンタのロックダウン]オプションが有効になっていると、[汎用ファイルダウンロード]および[プリンタリソース]タスクは使用できません。 |