内臓ソリューションが不要になった場合は、デバイスからソリューションをアンインストールします。
MarkVision Professional のホーム画面で、[すべてのタスク]リストから[内蔵ソリューション - ソリューション管理]を選択します。
目的のソリューションがインストールされているデバイスを選択します。
アンインストールするソリューションを選択します。
[アンインストール]をクリックします。
[はい]をクリックします。
内蔵ソリューションが不要になった場合は、ソリューションの記述子をアンインストールしてから、関連付けたソリューションファイルをアンインストールします。 ただし、ソリューションの記述子を削除すると、MVP を使用して、関連付けたソリューションを任意のデバイスで管理することができなくなります。 ソリューション記述子は MarkVision サーバ上でほとんどメモリを消費せず、システムのパフォーマンスには影響しません。したがって、関連付けたソリューションを今後 MVP で管理する必要がないことが確実になるまでは、記述子を削除しないでください。
ソリューションの記述子ファイルをアンインストールするには、以下の手順に従います。
MarkVision Professional のホーム画面で、[すべてのタスク]リストから[内蔵ソリューション - ソリューション管理]を選択します。
[記述子の管理]をクリックします。
[プラグイン/ソリューション]リストから、削除したいソリューションの記述子ファイルを選択します。
[削除]をクリックします。
[閉じる]をクリックします。